北区にお住まいの皆様
シロアリ駆除被害でお困りではないですか?

北区のシロアリ駆除業者として
JRSが選ばれる5つの理由
北区は荒川沿岸の低地部と台地の混在地形で、湿度が高く、木造建築が密集する地区が多いため、シロアリの活動が活発です。春から初夏の羽アリ発生時期に被害が顕在化しやすい環境です。
【選ばれる理由①】
経験豊富な専門スタッフによる床下無料診断

シロアリ駆除は、床下の暗く狭い空間での的確な状況判断が求められる専門的な作業です。JRSでは、年間1000件以上の施工実績で培ったノウハウを持つ専門スタッフが、お客様宅へお伺いし、無料で床下の徹底調査を行います。床下に進入し、土台や柱の被害状況、シロアリの生息の有無、侵入経路(蟻道)などをプロの目で厳しくチェック。その場で撮影した写真をお見せしながら、現状を分かりやすくご説明します。強引な営業は一切いたしませんので、まずはご自宅の健康診断としてお気軽にご利用ください。
【選ばれる理由②】
建物の構造と被害状況に合わせた最適な工法をご提案

シロアリ駆除には、薬剤を散布する「バリア工法」と、毒餌を巣に持ち帰らせる「ベイト工法」があります。JRSの専門スタッフが、被害状況や建物の構造、周辺環境、お客様のご要望(小さなお子様やペットへの配慮など)を総合的に判断し、最適な工法を組み合わせてご提案します。数多くの現場を経験してきたからこそできる、一軒一軒オーダーメイドのプランでシロアリを確実に根絶し、再発を防止します。
【選ばれる理由③】
安心の5年保証と充実のアフターフォロー

施工品質に絶対の自信があるからこそ、最長5年間の長期保証をお付けしています。保証期間内に万が一シロアリが再発した場合は、無償で再施工を実施します。施工して終わりではなく、定期的な点検のご案内など、アフターフォローも万全です。お客様の大切な資産を長期間にわたってしっかりとお守りします。(※保証の適用条件は、お見積もり時に詳しくご説明します。)
【選ばれる理由④】
自社施工による適正価格と透明性の高いお見積もり

JRSでは、お見積もりから施工、アフターフォローまで、すべて経験豊富な自社の専門スタッフが一貫して対応します。仲介業者を挟まないため、中間マージンなどの余計な費用は一切かかりません。お見積もり時には、作業内容と料金の内訳を詳細にご説明し、お客様にご納得いただいてから契約となります。後から不明な追加料金を請求することは決してありませんので、ご安心ください。※2
【選ばれる理由⑤】
北区に密着、最短即日のスピード対応で被害拡大を阻止

シロアリ被害は一日放置するだけでも拡大します。特に羽アリの発生は緊急性の高いサインです。JRSは北区に密着したサービス体制を整えており、お問い合わせいただければ最短即日で調査・お見積もりに対応します。地域の地理や気候、住宅事情を熟知したスタッフが迅速に駆けつけ、被害の拡大を最小限に食い止めます。
北区のシロアリ駆除費用
お客様の建物の状況とご予算に合わせた最適なプランをご提案します。

羽アリが出た場所など、被害箇所が限定的な方に
玄関の框(かまち)や浴室の柱など、被害が確認された箇所に限定して薬剤を注入し、シロアリを駆除する応急処置・部分対策プランです。羽アリの発生を緊急で止めたい場合や、ご予算を抑えたい場合に適しています。
【ご注意】このプランは建物全体の安全を保証するものではありません。未処理の場所からシロアリが再侵入する可能性があるため、根本的な解決には「建物全体駆除プラン」の無料調査をお勧めします。

建物を守り、長期的な安心を手に入れたい方に
専門スタッフが床下に進入し、建物の土台や木部全体に薬剤処理(バリア工法)を施します。シロアリの侵入経路を完全に遮断し、巣ごと根絶することで建物の資産価値を守ります。
プランに含まれる内容
- 専門スタッフによる床下無料診断
- 調査報告書(写真付き)の作成とご説明
- 建物全体の駆除・予防施工(バリア工法)
- 施工後の清掃
- 安心の5年間再発保証
【ご予算の目安】1階の床面積で費用を算出します。例えば、1階が20坪(約66㎡)の場合、145,200円~が目安となります。正確な料金は無料調査後にご提示します。

なぜ、ただ安いだけの業者は危険なのか?
シロアリ駆除の料金は業者によって様々ですが、安さだけで選ぶと数年後に再発し、結局高くつくケースが後を絶ちません。
- 安い業者の場合:薬剤の量が少なかったり、処理が雑ですぐに再発。保証があっても対応してくれないことも。
- 仲介サイト経由の場合:仲介手数料が上乗せされ、料金が割高になる。対応業者ごとに使用薬剤や施工方法がまばらで質が一定ではない。
- JRSの場合:自社施工による適正価格で、確実な施工と5年保証をお約束。長期的に見て最もコストパフォーマンスが高い選択です。

その羽アリ、家を食べるシロアリかも?
羽アリを見つけたら、まずは落ち着いて特徴を確認しましょう。種類によって緊急性が全く異なります。

【ヤマトシロアリの羽アリ】
危険!体は黒く、胸部に黄色い線があるのが特徴。4~5月の昼間に大量発生。家の中から出たら被害は確実です。

【イエシロアリの羽アリ】
超危険!全体的に茶褐色。6~7月の夕方~夜に飛ぶ。被害の進行が速く、建物全体に被害が及ぶことも。

【クロアリの羽アリ】
家に害はないが給湯器などの機械に営巣する。胴にくびれがあり、羽の大きさが前後で違う。直接家を食べることはありませんがPC・テレビ・給湯器などに営巣し故障させることがあります。
判断に迷ったら、写真を撮ってご相談ください。専門スタッフが無料で診断します。

クロアリ、ゴキブリ、ハチ、ネズミなどもご相談ください
JRSは、シロアリだけでなく、あらゆる害虫・害獣駆除に対応する専門家チームです。北区でのクロアリ・ゴキブリ・ハチ・ネズミなどの駆除にも豊富な実績がございます。
複数の被害でお悩みの場合も、まとめてご相談いただくことで、効率的で割安なプランをご提案できる場合があります。
→ 北区のクロアリ駆除ページはこちら→ 北区の総合害虫駆除ページはこちら| 特徴 | JRS(弊社) | ポータルサイト・仲介業者 | 某大手企業 |
|---|---|---|---|
| お見積り・現地調査 | 完全無料 | 無料~11,000円 | 3,000円程度 |
| 即日対応 | 最短15分*2 | 不可 | 可能(条件あり) |
| 仲介手数料 | 0円 | 最大6割増し | 0円 |
| 保証期間 | 最大5年間*1 | なし | 3ヶ月 |
| 対応の専門性 | 巣の根絶 | 業者によりバラバラ | 特定の種類のみ |
| 対応業者 | 自社施工*2 | サイト登録業者 | 自社施工 |
北区でのシロアリ駆除までの流れ

北区でシロアリ駆除によるトラブルが起きたら、まずはお気軽にお電話またはLINEでご相談ください!

経験豊富なスタッフが迅速に現地へお伺いし、発生状況や原因を無料で調査します。調査や見積もりはすべて無料です。

調査後、具体的な作業内容と料金をご提示します。料金にご納得いただけない場合でも、キャンセル費用は無料です。

お客様が見積もり金額に納得し、ご了承いただいた場合、最短でその場で施工を開始します。

作業完了後、結果をお客様に確認いただきます。問題がなければその場でお会計となります。
東京都エリアでの害虫駆除施工事例
北区のお客様からのお声




北区におけるシロアリ駆除のFAQ
北区の地域情報
当社は北区全域で迅速に対応しております。以下各エリアでの施工実績も豊富です。
対応エリア一覧
赤羽|王子|田端|滝野川|十条|岩淵|志茂|浮間|堀船|豊島
対応可能な最寄り駅一覧
田端駅|北赤羽駅|王子駅|赤羽駅|尾久駅|十条駅|赤羽岩淵駅|西ケ原四丁目駅|王子駅前駅|飛鳥山駅|滝野川一丁目駅|西ヶ原駅|上中里駅
周辺地域にも迅速に対応
北区が提供する地域のシロアリ駆除情報
北区の公式HPが発信している害虫・害獣などに関する情報はこちら北区公式HPをご確認ください。
北区でシロアリ対策グッズを購入できる店舗
北区で殺虫剤やシロアリ対策グッズを購入できる店舗をご紹介します。
- くすりの福太郎田端新町店
- 住所:日本、〒114-0012 東京都北区田端新町1丁目31−2
- 営業時間:10時00分~21時30分
- スギ薬局 田端新町店
- 住所:日本、〒114-0012 東京都北区田端新町2丁目24−5 CATS-2
- 営業時間:8時30分~22時00分
- トモズ アトレヴィ田端店
- 住所:日本、〒114-0013 東京都北区東田端1丁目17−2 アトレヴィ田端 2F
- 営業時間:10時00分~22時00分
- ウエルシア田端2丁目店
- 住所:日本、〒114-0014 東京都北区田端2丁目3−12 サントル動坂 1F
- 営業時間:9時00分~23時00分
北区の地形とシロアリ駆除の生息環境
北区は荒川下流域に位置し、低地部では地下水位が高く湿度が高いため、シロアリの生息環境が形成されやすくなっています。台地上でも老築木造住宅が密集し、床下の通気不足や土壌接触による侵入リスクが高い地区が散在しています。江戸時代からの市街地構造を保つ地域では、基礎改修や防湿処理が未施工の建物が多く、シロアリ被害が蓄積しやすい状況にあります。
地形的特徴
- 荒川沿岸地域(溝田橋・荒川岩淵関緑地周辺):荒川の堤防周辺は湿地特性により、ヤマトシロアリの営巣密度が高い地帯です。堤防補修資材や河川敷の木材に生息し、付近の住宅への侵入リスクが常時存在しています。羽アリ発生時期に飛来個体が急増します。
- 西ケ原みんなの公園および周辺住宅地:台地上の老築住宅密集地で、公園の樹木根周辺の腐朽木から営巣したシロアリが、隣接家屋の基礎土壌に侵入するパターンが報告されています。4〜5月の羽アリ飛来に注意が必要です。
- 清水坂公園周辺の下町地区:低地部の古い町並みで、地盤沈下による床下への雨水浸透が起きやすく、湿度管理が困難な環境です。イエシロアリの潜在リスク地域として、6〜7月の羽アリ発生に警戒が必要です。
シロアリ駆除被害への影響
- 住宅環境と侵入パターン:北区の木造住宅は床下の湿度管理が課題で、コンクリート基礎の沈下亀裂や、土壌との直接接触から、ヤマトシロアリ・イエシロアリの侵入が容易です。浴室・台所周辺の給水管周囲の腐朽木が営巣地点となり、家全体への蔓延リスクが高まります。
- 商業施設・飲食店街への被害リスク:北区内の飲食店街では厨房配管の結露や排水不備による床下湿度上昇が、シロアリ侵入を招きやすいです。木製看板・什器への食害も報告され、店舗価値低下や営業中断につながる被害が発生しています。
- 農地・河川・公園との関連:荒川沿岸の市内農地および河川敷の樹木からシロアリが発生し、風による羽アリの広範拡散が起きます。清水坂公園や西ケ原みんなの公園内の枯倒木が営巣源となり、春から初夏にかけて周辺住宅への侵入圧が高まります。
放置は危険!シロアリ被害がもたらす建物・生活への深刻なリスク
シロアリは見た目の不快感だけでなく、多くの病原菌を媒介する危険な害虫です。絶対に素手で潰したり、安易に放置したりしてはいけません。
- ヤマトシロアリによる構造木材食害:ヤマトシロアリは4〜5月に羽アリを発生させ、北区の湿度環境に適応しやすく、床束・土台・柱の内部を蝕みます。早期発見が困難で、発見時には構造強度が著しく低下している場合があります。薬剤バリア工法による予防が有効です。
- イエシロアリによる急速食害:イエシロアリは6〜7月に羽アリを飛ばし、北区の低地部で営巣すると、複数の蟻道を形成して短期間で広域食害を引き起こします。水分を運搬して乾燥木材も蝕むため、被害が急速に進行し、ベイト工法による巣の根絶が必須です。
- 乾材シロアリによる家具・建具被害:北区の古い建物の家具・造作材に潜む乾材シロアリは、年間を通じて食害活動を継続します。食害穴からの脱出粉の付着で初めて発見されるケースが多く、被害箇所の交換を余儀なくされることがあります。定期点検が重要です。
シロアリ駆除の季節に応じた行動パターンと対策のタイミング
北区におけるシロアリ駆除の季節ごとの特徴を知ることで、より効果的な対策が可能になります。
- 春(3月〜5月):
【行動】ヤマトシロアリが4月中旬から5月にかけて羽アリを放出。北区の既存木造住宅や土台から飛び立つシロアリが新たな営巣地を探索。春雨の湿度上昇で木材の含水率が高まり、シロアリの侵入リスクが急増する時期。
【対策のポイント】羽アリの飛行状況を監視し、室内への侵入があれば即座に調査。床下の換気口付近に防蟻処理を施すことが重要。既存の駆除箇所の再点検を実施。 - 夏(6月〜8月):
【行動】イエシロアリが6月下旬から7月にかけて羽アリを放出。北区の古い住宅では湿度環境が悪化し、シロアリの活動が最も活発になる。土から建物への侵入経路が拡大し、被害が加速する危機的な時期。
【対策のポイント】高リスク箇所への巡回調査と即時駆除を実施。床下の徹底点検と部分的な薬剤処理で侵入を阻止。高温・高湿度を利用したベイト工法の効果確認。 - 秋(9月〜11月):
【行動】気温低下に伴いシロアリが屋内への侵入を加速させ、越冬準備に入る。北区の木造建物では床下や壁内に営巣地を構築し、冬季の食料確保が活発化。屋内での食害被害が最大化する時期。
【対策のポイント】越冬前の根絶的な駆除施工を優先。バリア工法による床下全体の防蟻処理と、屋内発見個体の即座な駆除。防除ラインの完成度向上に注力。 - 冬(12月〜2月):
【行動】北区の冷たく乾燥した気候でも、屋内や床下の温暖な営巣地ではシロアリが活動を継続。外部からの新規侵入は減少するが、既存の営巣コロニーの増殖は止まらず、被害拡大が進む。
【対策のポイント】屋内食害個体の発見に注意し、床下への追加駆除施工で年明けへの備え。越冬営巣地への集中的なベイト工法適用で個体数削減。
JRSが北区で提供するシロアリ駆除サービスのお約束
- 無料現地調査と原因特定:北区の既存木造住宅から新築まで対応。床下全面調査と目視検査により、シロアリの種類・侵入経路・被害程度を正確に特定。調査結果に基づく具体的な駆除提案を実施。
- 根本的な侵入経路封鎖:基礎コンクリート割れ目や土台との境界などの侵入口を特定し、薬剤バリアにより長期間の侵入を遮断。北区の建築環境に合わせた封鎖施工で再侵入を徹底予防。
- 安全な駆除施工:ヤマトシロアリ・イエシロアリ両種に対応。バリア工法と毒餌による巣の根絶を組み合わせ、環境に配慮した薬剤を使用。施工中の安全管理と事前告知を実施。
- 殺菌・消毒・消臭:シロアリ駆除後の床下環境を殺菌・消毒し、食害跡の衛生処理を実施。カビやコウモリなど二次被害の予防も含めた総合的な環境改善で快適性を回復。
- 最大5年間再発保証:駆除施工から5年間の定期巡回調査で再発を監視。万一シロアリが再発見された場合は追加駆除費用を負担。保証期間中の安心と信頼を提供。
シロアリ駆除に関する関連記事
北区でのシロアリ駆除 施工事例
事例① 北区 / アパート
依頼内容:近隣でシロアリ被害があったと聞いて不安になり、予防的な調査を依頼されました。
調査結果:田端駅近くのアパート1階で詳しく調査したところ、柱の根元にシロアリの食害痕と活動跡を発見しました。
施工内容:穿孔注入工法で配管周辺・室内の壁際の木部に直接薬剤を注入し駆除を実施しました。
結果:シロアリの完全駆除に成功し、今後の被害拡大を防止できました。
事例② 北区 / マンション
依頼内容:羽アリが室内に大量発生し、緊急での駆除対応をご依頼いただきました。
調査結果:赤羽駅周辺のマンション1階住戸において、敷居・鴨居周辺でシロアリコロニーの存在を確認いたしました。
施工内容:配管周辺の隙間・室内の壁際への穿孔注入処理でシロアリの侵入経路を根本から遮断する作業を行いました。
結果:羽アリの発生は完全に止まり、再侵入防止対策も万全です。





